いよかん

大正
   

年表

1886年(明治19年)

この年、山口県で発見される

山口県阿武郡の中村正路氏が発見する。
1892年に、「穴門(あなど)ミカン」と呼ばれるようになる


1889年(明治22年)

この年、愛媛に伝わる

松山市の三好保徳氏が山口県から苗木を導入する。
この後、愛媛県が産地となる。
ただ、当初は「伊予みかん」と名付けられたが、温州みかんと区別するため、「いよかん」と改められた。

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