道鏡

概要

 道鏡は、天皇になろうとし、宇佐八幡宮神託事件を起した奈良時代の法相宗の僧侶です。

名 称道鏡 (どうきょう)
別 名(別名)弓削道鏡
性 別男性
生没年700年(文武天皇4年)~772年5月13日(宝亀3年4月7日)
出生地河内国若江郡(現:大阪府八尾市)
没 地下野薬師寺(現:栃木県下野市薬師寺1636)
墓 所道鏡塚(栃木県下野市薬師寺1416 龍興寺内)
時 代奈良
父 親弓削櫛麻呂
備 考日本三大悪人

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