後白河天皇

概要

 後白河天皇は、上皇として院政を敷き、武家勢力の台頭・源平の対立の中、王朝権力を維持した第77代天皇です。

名 前白河天皇 (ごしらかわてんのう)
別 名(別名)後白河法皇
性 別男性
生没年1127年10月18日(大治2年9月11日)~1192年4月26日(建久3年3月13日)
出生地京・三条殿(現:京都府京都市)
没 地
時 代平安鎌倉
父 親鳥羽天皇
母 親藤原璋子
配偶者(中宮)藤原忻子、(女御)藤原琮子、平滋子
子 供二条天皇、亮子内親王、好子内親王、式子内親王、守覚法親王、以仁王、円恵法親王、定恵法親王、休子内親王、惇子内親王、恒恵、高倉天皇、静恵法親王、道法法親王、承仁法親王、真禎、覲子内親王
家 族
備 考

投稿

 後白河天皇に関する投稿です。

  • 空のフォーラムです。
  • 投稿はありません。
  • 新しい投稿を作成するには登録・ログインする必要があります。

コメント

タイトルとURLをコピーしました