犬童頼兄

概要

 犬童頼兄は、相良氏の家臣で、筆頭家老として相良氏の執務を担ったが、失脚し弘前に流刑となった戦国武将です。

名 前 犬童 頼兄 (いんどう よりもり)
別 名(別名)相良清兵衛
性 別 男性
生没年 1568年(永禄11年)~1655年8月13日(明暦元年7月12日)
出生地 肥後国(現:熊本県)
没 地
時 代 戦国安土江戸
父 親 犬童頼安
母 親 妙桂尼
配偶者 正室:妙春、(継室)西氏の女、(側室)蓑田甚兵衛前室
子 供 相良頼安、亀鶴、(養子)田代頼昌
家 族
備 考

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