三上剛太郎

概要

 三上 剛太郎は、日露戦争の際、「手縫いの赤十字旗」で敵軍の攻撃を停止させ、兵士の命を救った医師です。

名 前三上 剛太郎
読み方みかみ ごうたろう
生没年1869年12月17日(明治2年11月15日)~1964年(昭和39年)10月27日
出身地陸奥国三戸県佐井村(現:青森県下北郡佐井村)
時 代明治大正昭和
備 考

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