志村五郎

概要

 志村五郎は、アーベル多様体の虚数乗法論の高次元化や志村多様体論などを展開、谷山–志村予想によりフェルマーの最終定理の証明に貢献した数学者です。

名 前志村 五郎 (しむら ごろう)
性 別男性
生没年1930年(昭和5年)2月23日~2019年(令和元年)5月3日
出生地静岡県浜松市
没 地
墓 所
時 代昭和平成令和
父 親
母 親
配偶者
子 供
家 族
備 考

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