ヴェンセスラウ・デ・モラエス

概要

 ヴェンセスラウ・デ・モラエスは、明治時代に外交官として来日し、徳島に在住し『徳島日記』『徳島の盆踊り』などを著したポルトガル人です。

名 前ヴェンセスラウ・デ・モラエス (ヴぇんせすらう・で・もらえす)
別 名(ポルトガル語)Wenceslau José de Sousa de Morais
性 別男性
生没年1854年5月30日~1929年7月1日
出生地ポルトガル王国(現:ポルトガル共和国)
没 地
時 代江戸明治大正昭和
父 親
母 親
配偶者
子 供
家 族
備 考

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