浜口内閣

概要

 浜口内閣は、歴代29代目となる浜口雄幸を内閣総理大臣とした内閣です。

名 前浜口内閣
読み方はまぐちないかく
期 間1929年(昭和4年)7月2日~1931年(昭和6年)4月14日
時 代昭和
備 考

  浜口雄幸

国務大臣

役職氏名備考
内閣総理大臣濱口雄幸
外務大臣幣原喜重郎
内務大臣安達謙藏
大蔵大臣井上準之助
陸軍大臣宇垣一成
海軍大臣 昭和4年7月2日~昭和5年10月3日 財部彪
昭和5年10月3日~昭和6年4月14日 安保清種
司法大臣渡邊千冬
文部大臣 昭和4年7月2日~昭和4年11月29日 小橋一太
昭和4年11月29日~昭和6年4月14日 田中隆三
農林大臣町田忠治
商工大臣俵孫一
逓信大臣小泉又次郎
鉄道大臣江木翼
拓務大臣松田源治
班列 昭和5年6月16日~昭和6年4月14日 阿部信行
内閣書記官長鈴木富士彌
法制局長官 昭和4年7月3日~昭和6年4月14日 川崎卓吉
(注)(兼)は兼任、(臨兼)は臨時兼務を示しています。

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参考

 首相官邸内閣制度と歴代内閣

※他の内閣については「歴代内閣」を参照してください。

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